2011年02月17日

新TOEIC TESTでハイスコアを獲るための英語勉強法を大公開!「成田式新TOEIC TEST900対策」〜新TOEIC TESTを完全攻略〜

中学生レベルの英語力から独学で新TOEIC900点を取るための手順を大公開!

勉強法で悩んでいるのは時間の無駄。
もともと英語が得意だった人の真似をするのは非効率的。
自分より出来が悪い人間が短期間でハイスコアを取得した方法を真似すればいい!


内容一部公開

巷に溢れる英語学習法のほとんどは、インチキ先生か正統派の先生が作っています。

インチキ先生のものは論外として、正統派の先生が作られたものも複雑だったり、
「こんなこと、当然誰でも知っているだろう」といったものが多いですよね。

正統派の先生は、
ようするに英語が苦手な人が「分からないところが、分からない」わけです。

私は新TOEIC挑戦時の英語力は中学生並みでした。

ですから、中学生レベルの英語力から新TOEIC900点への過程が分かります。

また、英語の勉強が嫌いな人の性格も分かります。
英語の勉強が嫌いな人には、以下のような特徴があります。

○やるべきことが明確でなければ、やらない。
当たり前ですよね、嫌いなんですから。
あれもこれもやらなくてはならないということであれば、英語嫌いは勉強しません。
「成田式新TOEIC900対策」は、
やるべきことをきちんと絞り込みシンプルかつ明確に提示しています。

○目的達成までの期間が長かったり曖昧だったりすると、やめてしまう。
これも、嫌いなんですから当たり前ですよね。
もちろん冒頭から申し上げているように「成田式新TOEIC900対策」では、
目標を新TOEICスコア900点とし、達成までの期間を6カ月としています。

英語が苦手な人、英語力の乏しい方に、ぜひ試していただきたい出来栄えとなっています。
現在のスコアが300点の人と700点の人では、当然やるべきことは違いますよね、

しかしながら、現在のスコアの如何を問わず、十把一絡げの教材が多いのが現状です。

これでは、今自分がやるべきことが明確に分かりません。

「成田式新TOEIC900対策」は、300点の人がやるべきこと、

700点がやるべきことなど、現在のスコアに応じて、

小刻みにやるべきことを明記しています。

中学生レベルの英語力から、1ヶ月後565点を獲り、6ヶ月後に910点を獲った、
成田式の肝になる部分です。

これは持論ですが、新TOEICのスコアアップを考えたとき、

800点から900点にするのが一番難しいと考えています。

300点の人がやるべきことも自信を持って提示しておりますが、
800点の人がやるべきことには、万全の対策を記しておりますので、ぜひ期待してください。

英語学習者の大きな悩みの1つに「教材問題」があります。

「様々な教材に手を出したが、もの足らない」
「教材の数がありすぎて、何を選んでいるか分からない」
「今使っている教材が、本当に一番自分に合っているか不安」

あなたも、このような悩みはありませんか?

また、なかなか新TOEICのスコアが伸びない人の中には、
あれもこれも手を出して結局何も身に付かなかったという人もいるようです。

まったく、時間とお金の無駄です。

「成田式新TOEIC900対策」では、私の実体験に基づき、
また数々の教材を身をもって吟味した上で、

本当に効果のある教材を紹介しています。

しかも、レベルに合わせた教材の紹介はもちろん、
その教材のメリット、デメリットもきちんと記しています。

つまり、「この教材は、ここを勉強するべき」といった形です。

もちろん、多数の教材を紹介しているわけではありませんからご安心ください。

星の数ほどある英語教材。いかにも効果が理想なキャッチコピーも氾濫しています。
しかし、もうそんなものに踊らされる必要はありません。

無駄なお金を使う必要もありません。

あなたは、回り道することなく新TOEIC900点まで、一気に駆け上がってください。

本教材は、机上の空論ではありません。

実際に、ある勉強方法を行い、6ヶ月間で新TOEICのスコアを900点にした

私本人の実体験に基づいて作成したものです。

口幅ったいですが、莫大なお金や時間をかけて英語力を身に付けた方のものに比べて

とにかく明快です。

※まず、○○をやってください。
※次に、○○をやってください。
※最後に○○をやれば、大丈夫です。

本質というのは、本来シンプルなものなのです。

ですから、英語が嫌いだろうが苦手だろうが、今の英語力が乏しかろうが、
誰でも理解し、すんなり先に進めるような構成となっています。

もちろん、この勉強法は私だから効果があったわけではありません。

本教材を試された悩める英語学習者も、私の後を追うように続々と結果を出しています。

その辺りのことは、体験談等でご確認ください。

日ごとに増える、悩める英語学習者。

新TOEICのスコアが、昇進や採用に関係している場合、もう死活問題です。

ですから、よく考えもせず、
藁をもつかむ気持ちで莫大なお金を払って英会話スクールに
駆け込んだりする人がいるのも理解できます。

しかし、そんなことは無駄以外の何ものでもありません。

新TOEICのスコアを900点にすることは、独学で充分できるのです。

というより、むしろ今の日本の英語業界を見渡した時、

独学の方が絶対に効果的だと思っています。

外に出て間違いだらけの英語学習の環境に身を置くことより、
自分自身で正しい英語学習を行った方がいいに決まっていますよね。

ここでは、詳細をお話しすることができませんが、
このことに偽りがないことは責任を持って断言します。

日本における新TOEIC対策のほとんどがパート別攻略法を行っています。

その方が、悩める英語学習者の気持ちをキャッチしやすいからでしょう。

しかし、それは非効率的な勉強法だとハッキリ言えます。

「成田式新TOEIC900対策」にはパート別の攻略法はありません。

パート別対策なる教材を多数目にしますが、それらは完全に無視して下さい。

それぞれのパート別攻略テクニックなんて存在しないのです。
あれは、あなたを混乱させる「まやかし」以外の何ものでもありません。

小手先のテクニックであり、付け焼刃のテクニックを学んでも、
英語力は伸びるはずがありません。

もちろん、攻略テクニックで、
300点のスコアを700点にすることは可能かもしれません。

めちゃくちゃ勉強すればの話ですが…。

しかし、700点を900点にすることは、まず不可能です。

テクニックを暗記しているくらいなら、

英単語を1つでも多く暗記した方が得策といえるでしょう。

この勉強法は新TOEICのスコアを上げることに特化したものですが、
イコール英語力そのものを上げるわけですから、

どんな英語試験にも応用することができます。

もしあなたが、

新TOEICの次はTOEFULを受けよう とお考えであれば、

大いにお役に立てるはずです。

ビジネス英語、日常会話、英検、国連英検であっても同様です。

さらに、この「成田式新TOEIC900対策」は、英語だけでなく、
他の言語学習に応用していただくことも可能です。
中国語でもフランス語でもスペイン語でも、
どんな言語でも、この勉強法を応用することができます。

ただご注意していただきたいのは、

まず新TOEICで900点を取得していただきたいということです。

2つの試験を、また、他の言語学習を同時に行うことはしないでください。

というのも、使用するテキストが異なり、そのご用意まではできないからです。

ここでご紹介する勉強法は、あくまで新TOEICに特化したものです。

しかし、新TOEICで900点を取得してしまえば、どんなテキストが必要で、
どのような手順で進めていけばいいのかが、自分で判断できるようになっているはずです。

ですから、まずは新TOEICで900点を目指してください。
英語学習に挫折する大きな原因の1つに「暗記」があります。

私も物覚えがいいほうではありませんでした。

中学生レベルの英語しか分からなかったくらいですから。

そんな私がなぜ英語をどんどん理解できるようになり、
半年で900点を取得できるようになったのか、

それはある意識をもって勉強を進めたからです。

それは、まず脳が言語を記憶するという仕組みを理解することからはじまります。

そしてあるイメージを自分の中で持つ。

たったこれだけです。

これは、皆さんが考えているよりはるかに簡単な方法であるといえます。

人間であれば自然と行っている行為で、
あなたも普段の生活の中で自然と行っていることなのです。

これを意識的に行えば簡単に記憶力が上がります。

実際に私もドンドン英語を理解することができるようになりました。

「この単語を覚えなさい」という教材はたくさんありますが、

「成田式新TOEIC900対策」は「効率的な“覚え方”」まで言及しています。

いくら勉強方法が効果のあるものでも、やる気が出なかったら意味ないですよね??

確かに、勉強をする上で、モチベーションは非常に重要な要素です。

ハッキリ言って、やる気がとめどなく流れてくればどんな問題も解決できます。

あなたの学習に対する情熱はとめどなく流れ続け、
失敗を恐れずにひたすら目標に向かって突き進むことができるでしょう。

でも多くの場合、そのように高い情熱を持ち続けることは難しいかもしれません。

ですから、この「成田式新TOEIC900対策」では、

あなたのやる気をとめどなく出し続けるための方法をお教えします。

やる気があれば何でもできます!

そして、モチベーションのダウンにつながる1番大きな要因が
「勉強に飽きてしまう」ということでしょう。

しかし、私は飽きずに勉強を続けることができました。

なぜなら、息抜きをしたからです。

なんだ、息抜きか・・
と思われるでしょうが、息抜きと言っても、ただの息抜きではありません。

息抜きをしながらも勉強ができてしまう、一石二鳥の方法です。

息抜きしているときに勉強するなんて、息抜きにならないじゃないか。

あなたはこのように感じるでしょう。

しかし、これを一度行えば、そのような考えはなくなっているはずです。

なぜなら、これは楽しみながら英語力がアップできる超効果的な方法だからです。

これも中学生レベルの英語力から6カ月で新TOEIC900点になるための
重要なキーポイントです。

余すことなく、紹介いたします。

何事も突き詰めようとする場合、“本質”を知る必要があります。

本質を知らなければ見当違いのことをしてしまいます。

つまり無駄な時間やお金、労力を使ってしまいます。

今日、日本の英語業界から、「英語の本質」あるいは「新TOEICの本質」は、
なかなか漏れ伝わってきません。

なぜでしょう?

それには、2つの大きな理由があります。

1つ目の理由は、「本質を知っている人が少ない」ということです。

英語教育に従事している人でも、本質を知らない人が多いのには、
呆れるというか驚いてしまいます。

それはともかくとして、知らない人は伝えようがありません。

2つ目の理由は、本質を知っていながら、人に伝えない人がいるということです。

つまり、本質を伝えれば短期間に新TOEICで900点獲れるわけです。

例えば英会話スクールの場合、生徒さんが簡単に目標を達成されたら困るわけです。

なぜなら、短期間にやめていってしまうわけですから、飯の食い上げになってしまいます。

「生かさぬように、殺さぬように」

こういった姿勢で臨んでいるのが、

英語教育を売り物にしているこの業界の腐りきった実情です。

私は、そんな英語業界に身を置く人間ではありません。

ですから、「成田式新TOEIC900対策」 は、

本質を思いっきりお話しすることができます。

「本質を知れば、どうなるのか?」、ここでもう一度お話ししておきましょう。

* やるべきこととやる必要のないことが明確になり、
効率よく学習することができるようになる。
* 自分の勉強法に悩まなくなるから、非常にモチベーションが上がる。
* 英語の勉強にストレスを感じなくなる。
* 短期間で、目に見えて効果が表れるので、
英語の勉強が楽しくて仕方がなくなる。
* 英語が嫌いな人、苦手な人も
「6ヵ月で900点」ということが 可能だとの確信を得る。
* 毎日、新TOEIC900点への最短コースを歩んでいるという実感に溢れる。
* 「もっと、上を目指そう」というポジティブな気分で勉強できる。



新TOEIC TESTでハイスコアを獲るための英語勉強法を大公開!「成田式新TOEIC TEST900対策」〜新TOEIC TESTを完全攻略〜
posted by tohaibenn at 22:52| Comment(8) | TOEIC TEST英語勉強法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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